tel : 03-5687-8351
fax : 03-5687-8354
mail : r.ooyama@rft-co.jp
ホームページへ戻ります 鍵管理機のページへ 貴重品BOXのページへ 鍵保管庫のページへ 会社案内のページ
今ご覧のページです 監視カメラシステムのページへ ドアロックシステムのページへ CMT管理システムのページへ サイトマップです
“リスク・マネージメント”の時代!
セキュリティーの必要性は“重要”から“必然”へと変わりました。
〜セキュリティーで未来を守る〜

大切なお客様の“個人情報”、重要な社内の“機密情報”、取り扱い注意の“薬品・危険物”、悪用されては困る“名簿”…
安心・安全、信頼される業務遂行のには守るべきものが多々あります。

大切なものを保管している部屋・・・
「鍵」を掛けただけで安心していませんか?
「鍵」さえあれば、部屋への出入りが誰でも自由になっていませんか?

“セキュリティーの重要性”が叫ばれて久しく、それでも「鍵の管理」「ドアの管理」に対し経費を割く事は経営上なかなか厳しいと考えられるのが現状です。
しかし、『個人情報の流出!』が数多く報告・報道されているなか、セキュリティーに鈍感な組織は信頼度の低下という一番大切なものを失っているのです。

未来のために“今”から始めましょう。
“セキュア”な環境作りのパートナーとして必ずお役に立ちます! 
 入室管理システム機器構成図
入室時のみカード認証を行います。
権限のある方のみ入室ができ、入室時間の履歴が残ります。
部外者は勝手な入室ができません。
退室はフリーです。
 入退室管理システム機器構成図
入退室時ともカード認証を行います。
入退室時間の履歴により滞在時間が残り、さらに現在の入室者がリアルタイムに把握できるのでしっかりとした「在室管理」が可能です。
入退室管理システムとは・・・
ICカードによるドアの開錠を行うことにより、カードの有無にて入室の制限ができ、またカードの使用によって入室および入退室時の履歴を保存し管理することができるセキュリティーシステムです。
←カードリーダー

一般的なオフィスであれば、部外者の入室を防ぎながら、社員の入室履歴のみをチェックし、スムーズに退室できる『入室管理システム』
ICカード

データセンターなど、より高いセキュリティーを求められる部屋には「今、室内に誰がいるのか?」
「誰がいつから、いつまで部屋にいたか?」という『在室管理』まで、しっかりと把握できる『入退室管理システム』をお勧めいたします。
            カードリーダー→
履歴データ管理画面

■管理扉数は標準仕様で1〜32箇所です。
 (オプションにて増設可能です)
■既存のドアに取り付けることも可能です。
 (自動ドアの制御も可能です)
■施錠方式は下記の通りです。
 《電気錠》
 通電時解錠型と通電時施錠型がございます。
 ・通電時解錠型…停電時は施錠状態
 ・通電時施錠型…停電時は解錠状態
 《電磁錠》
 電磁石の力で扉を制御します。
 ・通電時施錠型…停電時は解錠状態
■RS485・LAN他各種接続に対応可能です。
■ 入室・入退室履歴管理
部屋ごと、人ごとの入室履歴を見ることが可能です。
履歴データのエクスポート、出力も可能です。
■ 部屋ごとの入室制御機能
人、部屋ごとに、入室制御が可能です。
■ 時間ごとの入室制御機能
時間ごとに入室を制御することが可能です。
■ 多彩な認証方式
複製のできないICカードキーによる開錠、同時に入退室の履歴を 保存・管理できます。
ICカードのみならず、ICタグ・指紋・虹彩などの多彩な認証方式をご提供できます。
■ 暗証番号機能 (テンキー登録) - オプション -
ICカードと暗証番号入力の併用により、さらにセキュリティを高めます。
万が一ICカードを紛失しても、拾得のICカードだけでは扉は開きません。
■ 先進の機能
入室の認証記録が無いのに退室、逆に退室記録が無いのに入室しようとする等の論理的な矛盾を監視するアンチパスバック機能。
警備システムとの連携も可能です。
各種ICカードをはじめ、ICタグ・ICラベルによる物品管理システムもご提案できます。